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いんすくんのつぶやき
インストラクターの日常がゆるい
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MDS イベント情報
7月2日に世界遺産に登録された「石見銀山」を観光しよう
1.
オプションプラン
・10月/11月、4月/5月普通車入校の方
・卒業日にMDSにて1泊し、翌日「石見銀山」観光後 帰宅となります。
・費用等は自己負担となります。
・詳細は、入校日前日までにお問い合わせ下さい。
2.
プレミアムコース
・10月/11月、4月/5月普通車入校の方
・滞在中1日だけ「石見銀山」観光がお楽しみ頂けます。
・費用等はMDS負担となります。
・詳細は、お問い合わせ下さい。
石見銀山(いわみぎんざん)は戦国時代後期から江戸時代前期にかけての日本最大の銀山です。
鉱脈は石見国東部、現在の島根県太田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温泉津町にも広がっていました。日本を代表する鉱山遺跡として1969年(昭和44年)に国指定の史跡に登録され、2007年(平成17年)には、ユネスコの世界遺産への登録が決定されました。
銀を掘るために掘った坑道を間歩(まぶ)といいますが、石見銀山に500余り存在する間歩の中で、現在一般公開されているのは「龍源寺間歩」のみです。
江戸幕府直轄の御直山「おじきやま」とよばれた間歩(坑道)の一つです。
当時の技術では、堀子(鉱山労働者)が1日に掘り進める距離は30cmほどでした。
ノミ跡があらわに残る壁に、堀子たちの過酷な労働がしのばれます。
石見銀山資料館
世界遺産の登録の「石見銀山」の歴史・資料をわかりやすく紹介した資料館です。
銀山外郭町「大森町」
石見銀山は戦国時代から近代まで稼働した、島根県太田市にある鉱山で、16世紀に全国で最初に本格的な開発が始められました。
実際に銀を採掘した坑道と、、銀山で栄えた大森町を散策します。
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フリーダイヤル 0120−101−701